トライアルについて

トライアルセット内容

※1スイッチは付属しておらず、ご利用者様に合うものをご用意頂いております。
ご用意が難しい場合は『ジェリービーンスイッチ』『PPSスイッチ』を有償にてお貸出ししております。

※2『分身ロボットOriHime(補装具対象外)』はOriHime eye+switchには付属いたしません。
OriHime eye+Switchで分身ロボットOriHimeの操作の体験をご希望の場合はご相談ください。

基本セット内容

有償オプション

トライアルお申込み方法

1.【お申込み】

ページ下部の【ヒアリングはこちら】より必要情報をご入力ください。
担当者より、トライアルお手続き及びサポートのご案内、または代理店をご紹介いたします。

2.【必要な機器の発送・トライアルの実施】

オリィ研究所より、トライアルセットを発送。
トライアル・各サポートを実施いたします。
トライアル期間中はご相談に制限はありません。(要予約)

3.【ご返送手続き】

トライアル期間が終了しましたら、発送時と同様に梱包しご返送ください。

※返送時の送料はご負担をいただいております。

1.【お申込み】

ページ下部の【ヒアリングはこちら】より必要情報をご入力ください。
担当者より、トライアルお手続き及びサポートのご案内、または代理店をご紹介いたします。

2.【必要な機器の発送・トライアルの実施】

オリィ研究所より、トライアルセットを発送。
トライアル・各サポートを実施いたします。
トライアル期間中はご相談に制限はありません。(要予約)

3.【ご返送手続き】

トライアル期間が終了しましたら、発送時と同様に梱包しご返送ください。

※返送時の送料はご負担をいただいております。

注意事項
  • 入院中、入所中の場合、施設側へ設置の許可や管理責任等を必ず確認してください。
  • ご使用者の認知機能の低下が著しい場合、使用できない事があります。
  • 振戦・斜視・眼振が強い場合、ご使用が難しい事があります。症状の有無をご確認、ご相談ください。
  • 視線入力で使用の場合、特に介助者の方の設置サポートが必須となります。積極的なご協力をお願いいたします。
  • オリィ研究所HPより、1カ月間無料トライアル版のダウンロードも可能です。注意事項に沿ってお試しください。
    マニュアル・トライアル用ソフトウェアダウンロード

    ※対応となるパソコン、視線入力装置などはご自身で別途ご用意が必要です。

よくあるご質問
Q

OriHime eye+switchを購入ではなくレンタルで使用できないか。

A

基本的にご購入いただく製品となるため、個人、支援団体問わず、長期的なレンタルには対応しておりません。
トライアルのための一時的なデモ機貸出は、1週間もしくは1カ月間でお選びいただけます(3カ月まで延長可)。
トライアルの際は必ず担当者からのサポートをお受けいただいております。

Q

トライアルプランを申し込みたいのですが、いつまでに申し込めばいいですか?

A

トライアルご希望日までに5営業日以上の猶予をもってお申込みください。
土日祝日は休業日となっております。

Q

現地サポート、遠隔サポートは土日でも対応していますか?

A

申し訳ございませんが、土日祝日は休業日のため非対応となっております。
平日の10:00~18:00で対応させていただいております。(現地サポートの場合は11:00~16:00となります。)

Q

トライアルをする前にどんなものか見てみたい。

A

オフィスにご来訪いただき直接のご説明や、Webミーティングシステムを利用しての操作方法のご説明も行っております。
ご希望の場合は【CONTACT】内の問い合わせ内容から「OriHime eyeについて」をご選択頂き、ご連絡ください。

Q

補装具申請の流れを教えて欲しい。

A

下記は一例となります。お住まいの自治体へ必ず申請方法をご確認ください。

1.申請者の住民票住所の自治体担当課へ相談
2.必要書類(医師からの意見書、業者からの見積書など)を自治体担当課へ提出
3.自治体の書類判定
4.自治体担当者の直接判定(視線入力での申請の場合、実際に使用場面の確認)
5.認定後、自治体より支給決定通知書の発行
6.製品納品

上記の流れでおよそ3カ月前後が目安となります。
製品紹介のページ 補装具申請の流れもご覧ください。

下記は一例となります。お住まいの自治体へ必ず申請方法をご確認ください。

1.申請者の住民票住所の自治体担当課へ相談
2.必要書類(医師からの意見書、業者からの見積書など)を自治体担当課へ提出
3.自治体の書類判定
4.自治体担当者の直接判定(視線入力での申請の場合、実際に使用場面の確認)
5.認定後、自治体より支給決定通知書の発行
6.製品納品

上記の流れでおよそ3カ月前後が目安となります。
製品紹介のページ 補装具申請の流れもご覧ください。

Q

まだ身体の一部が動くのですが、補装具費制度の対象外でしょうか?

A

補装具費支給制度のガイドラインに沿って検討されます。病名や進行状況などが考慮されますので、 お住まいの自治体担当課に、病名・詳細な症状をお伝えいただき、補装具の重度障害者用意思伝達装置の 給付対象になるかご相談されることをお勧めしております。

(c) OryLab Inc.