OriHimeが、
本人の代わりに教室へ。

移動が困難なら移動しないで済むという、
選択肢を増やしてあげましょう。

OriHimeを使った教育のかたち

OriHimeを使った教育のかたちの画像

身体的、精神的な理由で教室に足を運べなくとも、まるでそこにいる ように友達と席を並べ、出席することができます。
勉強は病室で一人でも出来ますが、分身を使うことで、友達を作ったり、 遊んだり、思い出を残すことができます。
フリースクールや特別支援学校、私立小学校など、少しずつ導入事例が 増えています。

OriHimeの特徴

OriHimeの特徴画像1

かんたん操作

OriHimeを電源に繋げるだけで操作可能
難しい設定はいりません。

OriHimeの特徴画像2

本人に見えてくるデザイン

喜怒哀楽様々に見えてくる能面を参考にデザイン
利用者の表情を想像でき徐々にOriHimeが本人に見えてきます。

OriHimeの特徴画像3

豊かな感情表現

登録されたモーションと自由に動かせる腕があなたの感情表現を豊かにします。

もっと詳しく知りたい方

教育現場での活用事例

活用例のorihime
orihimeを見ている子供達の画像

子どもたちがプログラミングを通して「誰かの役にたつことができる」という疑似体験をすることで、テクノロジーやプログラミングの重要性を学習できる教育パッケージです。

活用例2
活用例のorihime2
orihime教育活動の画像

OriHimeを活用した教育活動を実施していただくために、特別支援学校さまにご導入いただいております。

OriHime教育への想い

OriHime教育への想いの画像

体が不自由でも心が自由であれば
何処へでも行ける。

OriHimeを使えば
いろんな形で社会に参加できる。

教育についても同様に参加してほしい。

そんな想いから、
ていねいに開発をしております。

OriHime教育のお申し込みはこちら

お気軽にお申し込みください。

オリィ研究所

オリィ研究所

株式会社オリィ研究所は「身体的問題や距離をコミュニケーションテクノロジ ーの研究開発により克服し、会いたい人に会えて、社会に参加できる未来」を 実現する為、2012年9月に設立されました。
ユーザの生の声を積極的に反映し、人間同士の繋がりを促進する為、製品の提 供を行なって参ります。

オリィ研究所

オリィ研究所

株式会社オリィ研究所は「身体的問題や距離をコミュニケーションテクノロジ ーの研究開発により克服し、会いたい人に会えて、社会に参加できる未来」を 実現する為、2012年9月に設立されました。
ユーザの生の声を積極的に反映し、人間同士の繋がりを促進する為、製品の提 供を行なって参ります。